スポンサーサイト

  • 2018.12.31 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    アキバ道中膝栗毛余談

    • 2007.06.19 Tuesday
    • 11:13
    今回話題にでたお店です。

    とらのあな

    ドンキホーテ 秋葉原店

    @ほぉーむカフェ

    雪花の郷、クロスステッチ 山本耳かき店

    武装商店

    ガシャポン会館

    コスパ

    キュアメイドカフェ

    リナックスカフェ

    イエローサブマリン

    武器屋

    アキバ1丁目劇場

    ご参考にどうぞ。

    アキバ道中膝栗毛8

    • 2007.06.19 Tuesday
    • 10:48
    イエローサブマリンを後にした我々は次なる目的地、武器屋へ。
    武器屋の隣は、これまたメイドカフェなのですが、流石に二店も行ったので寄らないで通り過ごしたら、階段からメイドさんが下りてきた。
    わ、スカート短い!肩出てる!
    すると、一階のメイドカフェ「アキバ一丁目劇場」へ入って行きました。
    そして、扉は磨りガラスで中が見えない!
    なんか男の人達と女の子のかけ声が聞こえます。
    な、何してるんだろう・・・・。

    そして武器屋へ向かうと、おおこちらは武器の他にも防具も置いてます。
    西洋甲冑とか、ガントレットとか、ヘルムとか。
    「さび止めの油が塗ってあります。触らないでください」との注意書きがされています。
    武器の方は「武装商店」とほとんど変わらないのですが、ここにもありました!

    ひのきのぼう。

    ただし1500円。
    そしてただの合皮の小さなポーチに

    勇者様の小物入れ。

    というネーミングがついていてナイスです。
    私はまたも特に買うものはないんですが、「漫画で読む防衛白書」をくまさんが買っていました。
    そしてびっくりしたのは、ここはイベントを主催しているらしいのです。
    それもわざわざ「赤城高原牧場クローネンベルク」で「ドイツ村クエスト」と称する『ヨーロッパ歴史&ファンタジー系コスプレイベント』を!
    前回の写真などがありましたが、リンクの冒険のリンクとかドラクエのキャラとかロードオブザリングのキャラとかがわらわらと。
    すごいよ!1/1のRPGだよ!
    そして、テレビや映画の時代劇の小物なんかも担当されているそうで、特に幕末ものでも衣装考証も担当していたり。
    さらにすごいのが、チラシ。
    普通に品物入りました、のチラシなんですが「バスタードソード追加入荷いたしました」とか「フレイルついに入荷!」とかもうなんかRPGの武器屋のチラシです。
    RPG好きとしては目の保養になりました。
    (後でうにさんの話ではしょこたんも来たお店だとか。)

    そして、目的を達したところで、そろそろ5時近く。
    ま「あのー、私最後に寄りたいところあるんだよね」
    く、き「どこ?」
    ま「浅草橋。ここから一駅だよね」
    き「うんそうだね、じゃぁ、俺は最後に買いたい物があるからちょっと行って良い?」
    く「あ、ぼくも。」
    と話しながら駅前に戻ると、くまさんが
    く「あーこれこれ!」
    と変な紙袋を手に取りました。
    お店の看板には「闇袋」とかかれています。
    「何がはいっているかはおたのしみ!」
    だそうですが・・・・、なんかカオスな匂いのする袋です。
    そしてすっかり荷物の増えたくまさんは、かばんを買いに行き、きぎさんは光ケーブルを買いに行き、私は今夜泊めて貰う親戚の家にめいどクッキーを買い、アキバを後にしました。
    もう三人とも「堪能しました」という顔です。

    一駅乗って浅草橋。
    ま「ここは天然石ビーズの格安店がいあっぱいあるの」
    と二人を連れて、いきつけの天然石ビーズ屋さんへ。
    もう買う石はだいたい決めていたので、カゴにがんがん入れてレジに持っていく姿を見て二人が言ったのは
    く、き「大人買いだ!」

    ま「・・・いやビーズは連で買った方が割安なんだよね」
    まぁ、つかいみちは限られるからまだ余ってるのがいっぱいあるけど、追加したくなっちゃうんだよねぇー。
    かわいいカラーのオリーブジェイドのスクエアタンブルが連で500円だったので思わずいれちゃいました。
    このまま繋いだだけでもりっぱにアクセになるなぁ。

    というわけできぎさんの帰りのバスの時間もあるので新宿駅まで送りに行きました。
    きぎさんが無事バスに乗ったのを確認すると、くまさんと私で軽い夕食。
    京王の地下のbeetsがお気に入りなので、ここのサンドと野菜ジュースで、一息。
    その後、二人とも同じ京王線沿線が宿とわかり、同じ電車に乗って宿へ向かいました。

    一人で散策するのもいいけど、たまには珍道中も悪くないです、秋葉原。
    そして、秋にはまたくまさんが研修の予定があるとかで私の定期検査とかぶったら珍道中するかもしれません。
    でもその前に一人で、池袋散策よ!

    以上、アキバ道中膝栗毛でした。




    アキバ道中膝栗毛7

    • 2007.06.18 Monday
    • 10:30
    カテゴリーにアキバ道中膝栗毛07/5を追加しました。
    これでアキバ道中記だけを読みたい人はカテゴリーで「アキバ道中膝栗毛07/5」を選んでください。
    余計なアホでオタクな日記は読み飛ばせます。

    さて、一応の一つめの目的は達しましたが次の目的「武器屋」に行かねばなりません。
    そして、くまさんが「イエローサブマリンでTRPG書籍をちょっと見たい」というので、先にイエサブに行くことに。
    私も行きたかったので三人でまた歩き出しました。
    目指す、イエサブまではメインの中央通りから一本奥に入った道を歩いていたんですが、ちょっと寂しい路地裏チックな場所が、あやしい露店街になってました。
    中古のパソコン、中古のデジカメ、中古の携帯、あやしいDVDなどが路肩で売られています。
    くまさんときぎさんが昨日来た時は無かったそうなのでどうやら日曜限定みたいです。
    怪しい露店には近づかないようにして、歩いていくときぎさんが「あああ!!!」と声を上げました。
    ま、く「どうしたの?」
    き「EIZOのカフェショップがある!」
    ま、く「?????」
    正確にはリナックスカフェでEIZOの新作機器の展示会をしていたみたいです。
    そして「今日は無料でコーヒー一杯サービス」という看板がでていて人の列ができています。
    中では最新のEIZOのモニターを使ってゲームやテレビ、DVDなんかが実際に見れられるようで、ゲームコーナーはコーヒー片手にレーシングゲームをする人が何人も。
    き「ちょっと気になるんだけどいい?」
    ま、く「うん、どーぞ」

    我々はコーヒーはいらないので、列には並ばず最新のEIZOのモニターがテストできるコーナーへ。
    きぎさんは最新のモニターに興味津々。
    私たちも見ましたがすごい鮮明な映像です。
    ま「ちょっとはっきりすぎて目にいたいかも」
    き「そうなんだよね。なるほどここまで映るのかー。すいませーん」
    するとEIZOのスタッフが「何かございますか?」と寄ってきました。
    き「この機種って○×△□・・・」
    スタッフ「それにつきましては、このような使用になっており・・・」
    ま、く「??????」
    きぎさんはこの手の機器に詳しい人なのでもうどんどんスタッフに私とくまさんがわからない単語でいろいろ聞いています。
    そのたびにスタッフの人はパンフレットを見せたり画面をいじったりして説明しているのですが・・・・。
    くまさんと私で二人の会話を観察しているとどうやらきぎさんがどんどん専門的な質問を出すのでスタッフの人も答えに窮するようになっているらしいのです。
    ま、く「すげー、さすがきぎさん」
    しばらくしてきぎさんが「どうもー」といって用がすんだので、お店を出ました。
    き「いやちょっと専門的すぎる質問したら、あのお兄さん困っちゃってさ。質問を変えたりしてたんだよね」
    く「うん、あのスタッフの人がどんどん『誰かー誰かー変わってー助けてー』っていう顔になってた」
    ま「それが面白かったですよ」
    こだわりの男きぎさん、EIZOスタッフを圧倒させちゃったよ。

    そんな会話をしているとつきましたよ、イエローサブマリンの店舗が入っているビルに。
    なんか小狭い通路とエレベーターで上階へ。
    イエローサブマリンはTRPGやボードゲーム等テーブルゲームを扱っている数少ないショップです。
    私も、くまさんも、きぎさんもTRPG経験者というか今でもたまにやるので、見ているだけでも「おお!」という書籍やグッズがあって面白いです。
    そして奥には、TRPGやボードゲームをするスペースがちゃんとあり、日曜日ということもあり、テーブルはほぼ全部使用中。
    いいなぁ、私もTRPGしたいなぁと思っていると書籍コーナーを見ていたくまさんが渋い顔。
    ま「どーしたの?」
    く「ビーストバインドの第一版が欲しいんだよねぇ。あるんだけどさぁ、値段が・・・」
    ま「うげ!なんでこんなに高いの!」
    サプリメントと合わせて一万円近い値段!(もちろん中古)
    き「ヤフオクとか、中古本のネットショップ漁った方がいいんじゃない?」
    く「そうなんだよね。この間ヤフオクで狙っていたら落とされちゃって・・・2500円くらいだったんだ」
    ま「じゃぁ、そういうのを気長に待つんだねぇ・・・」

    ちょっと惹かれたのは「クトゥルフと帝国」と「クトゥルフ比叡山炎上」があったこと。
    うっかり買いそうになりました。
    うちに基本のルールブックないのに。

    店内をうろうろして面白い海外物とかを眺めていたらレジの近くにありました。
    TRPG関係では有名な方々のサインが!
    中でも私の好きな金沢なおこさんのサインが何枚もあって、ちょっとうれしい気分。
    あとグループSNE関係の方なんかのサインも沢山ありました。
    いいなぁ、こういう場所が近い人達って。

    結局くまさんの目的のものはかわずお店を一回りしただけで、イエサブを去りました。

    8へ続くのです。


    アキバ道中膝栗毛6

    • 2007.06.13 Wednesday
    • 11:51
    さて次は、ボックスの間です。

    いわゆる委託販売スペース。
    クリアなロッカーに委託販売したいものをオーナーが値段をつけておいておきます。
    ガシャポンでいらなくなったフギュアやら、飽きてしまった作品のキャラグッズやら、その人の趣味がなんとなく判っちゃうような気もするボックス委託販売。
    そういう余り物だと、よほどレアなものでないかぎり100円とか200円とか全部揃って1500円とかなんですが、中には手作りしちゃったのを売ってる作家さんもいます。
    特撮フィギュアだったら色塗り直して、よりリアルに削ったり付け足したりして原価2000円のものが5000円になっていたり。
    ドールと呼ばれるいわゆるリカちゃん人形とフランスのビスクドールを足して2で割ったような不思議な人形も15000円とかで売られています。
    これらは、おおーすげー!というできあがりです。
    作っている人もセミプロの人やプロの人のだったりして、そのできあがりと値段に納得がいきます。

    で、ここでもたんのさんのSOG3を探してみましたがありませんでした・・・。
    SICの塗り直し斬鬼さんにちょっとときめきつつ、ここを後にしました。

    そしてついに登り詰めたのです!
    お目当てのメイドカフェ。
    キュアメイドカフェに!

    ここはメイドカフェの中でも老舗なのです。
    なんたって6周年記念の花束がファン一同から贈られてるくらい。
    6年ですよ!?6年!
    アキバびこんなにメイドさんがはびこる以前からあるんですよ!?

    「いらっしゃいませ、3名様ですか、こちらへどうぞ」
    挨拶は至って普通の喫茶店です。
    で、肝心のメイドさんの服装はというとスカート長め、黒のシックなアウターに白いエプロン、白い髪留め。
    わりとフリルやレースは控えめで、イギリス豪邸にいそうなメイドさんです。

    メニューも普通の喫茶店なみ。
    値段も喫茶店なみ。
    特に、メイドさんがこんなサービス!みたいなのもありません。
    この時点ですでに3時近くで昼ご飯を食べてなかった私たちは「お昼にしちゃおうか」とそれぞれ、カレー等を頼みました。
    味は普通。
    特に極ウマでもなけれな激マズでもありません。
    しかしセットで頼んだ今月の飲み物「エメラルド」がすごい!
    五月の誕生石「エメラルド」をイメージしました、とあったのですが、

    懐かしのメロンソーダ色の炭酸飲料。

    しかーし、微妙にハッカとシロップの甘だるい味と若干メロン?な味が混ざった不思議な飲料。
    しかもかき混ぜてもかき混ぜても、緑のシロップが下に沈殿する!
    三人で同じ「エメラルド」を頼んだのですがお互い顔見合わせて
    「うわー」「すごいよほら!沈む!沈む!」「よし、もっと混ぜるんだ!」「炭酸飛ぶよ!」「上澄みだけ飲めばいいんじゃない?」
    など味の割にはずいぶん楽しい思いをしました。
    エメラルドというより、グリーンクォーツ(人工石を染めました)って感じでしたよ。
    目的のメイドカフェを制覇したところでガシャポン会館を後にしました。

    7へ続く!

    アキバ道中膝栗毛5

    • 2007.06.11 Monday
    • 07:52
    さて、長い階段をおりて次はガシャポン会館へ。

    あります、あります。
    ところ狭しと並ぶガシャポンが!
    ガシャポンしかありません。
    ガンダムからミニチュアお菓子、美少女キャラ、たまごっち、ありとあらゆるガシャポン。
    しかも重ねあげているので明らかに手が届かないところにあるガシャポンとかどうやって回すんだ?
    値段は200円と300円。
    手軽に買えますが、ここのお客さんは一回で終わらせるライトな人から買い占める気なのかというくらい延々と回す人まで、さまざまです。

    色々見ていたら、変なひとが!
    よくみたらアキバ案内ツアーのガイドさんみたいですが。

    スーパーサイヤ人のコスプレした白人さん。

    そしてガイドのお客さんは妙齢の御婦人ばかり。

    すごいものを見た!ところで上にいきました。

    次はコスパというキャラものグッズとコスプレグッズのお店。
    ここで、ドラゴンボールの亀Tシャツ発見。
    ピッコロさんや界王様バージョンもありました。
    最近やけにこれを着てブログに載ってる俳優さん多いですよね。
    そーかーこういうところにあるのか。

    ガンダムものは本当に多い。
    モノアイTシャツはかわいいのもあって買いそうになりました。
    あと体育座りアッガイのトロピカルTシャツとアロハシャツ。
    他にはギレンと名言「あえて言おうカスであると!」がプリントされたのとか、セイラさんの「軟弱者!」とか。
    ギレンのかっこよくプリントされたTシャツと迷いましたが黒い三連星Tシャツを旦那の土産にゲット!
    自分用は聖闘士星矢のシュラを買いましたよ。
    アテナがいっぱい残ってたなあ。

    奧のコスプレグッズはまたすごい。
    有名マンガ、アニメ、ゲームのキャラがちゃんと版元から許可とってあるやつだから、ドンキのなんちゃてとは違います。
    忠実に再現。
    しかしその分値段は高いです。

    カラーウィッグもずらり。
    このキャラならこれがお薦めとかまで書いてある。
    びっくりしたのは一昔前よりかなり安くなっていたこと。
    材質も昔より良くなってる。
    すげーなー、変装用に一つ欲しい。

    それから舞台用メイク用品。
    うわ、本物だよ。
    これで化粧したら汗かいても崩れないなあ、落とすのも大変だけど。

    そしてくるりと後ろをみたら、各キャラフルセット一覧が!
    さらに開発中のキャラまで!
    お金あったら昔みたいに作らなくていいんだね・・・。(遠い目)

    次はフィギアのお店へさらに登ります。
    フィギアといってもガシャポンや食玩のばら売りの店です。
    実はたんのさんから以前たのまれたガンダムもののシリーズガシャポンを探しているのです。
    しかしまったく見当たらない。
    ばら売りもない。
    店員さんに聞いたら、「あーないんですよ」と言われました。
    よほど人気らしい。
    以前にばら売りでいくつか買ってあるので、今度それ渡します、たんのさん。

    そして息子に「栄光のライダー」とい昭和ライダーが9人入っている詰め合せを買いましたよ。
    今、息子は昭和ライダーに凝っているのだ。
    あとこっそり自分用にホビージャパン限定の斬鬼さんのフィギアを買いました。うふふ。

    そして我らはさらに高みをめざすのだった!

    6につづく。

    アキバ道中膝栗毛4

    • 2007.06.04 Monday
    • 21:47
    「ごきげんよう皆様。何名様ですか?」

    ま、く、き(・・・・メイドさんだ!)
    ビルの5階まで階段昇ったかいがありましたよ。
    ようやくついた乙女カフェ「Cross stitch(クロス ステッチ)」。
    メイドカフェではなく乙女カフェという名にあえてしたのはコンセプトが「将来立派なメイドになるために日々するためのちいさな学院」ということらしいです。
    えー要するに「メイド学院」。
    しかし、以前行った他のメイドカフェとどこがどう違うのかまったく判りません。
    とりあえず、挨拶が「いらっしゃいませ、お客様」でもなく「お帰りなさいませ、ご主人様」でもなく「ごきげんよう、皆様」でした。
    しかもおじぎじゃないの。
    左手でスカートをちょっと持ち上げて体を傾けるの。
    右手にはメニューをもっているの。

    ま「三人です」
    メイド学院生「ではこちらのテーブルへどうぞ」

    ワントーン高いアニメ声でテーブルへ案内してもらいました。
    席は部屋の一番奥で、小さなカウンターのそば。
    メイド学院生「メニューがこちらになっております。お決まりになりましたら、そちらのベルを鳴らして下さい」
    とテーブルにある小さな花のついた金色のベル(枝のついた鈴)を指しました。

    メイド学院生(一応、メイド学院なのでそう呼ばせて貰おう)のお姉さんは、至ってふっつーのメイド服です。
    スカートの丈は膝くらい。
    色はえんじ系。
    エプロンとカチューシャも白いフリル少なめのタイプ。
    お店は全体的にこじんまりとした部屋で、明らかに使い慣らされた木製の喫茶テーブルにレースのテーブルクロス。
    壁は白。
    天井も白・・・というか時間的経過でグレー。
    配管が丸見えなのですが、バラの造花をはわせてなんとかごまかし。
    カウンターも小さくて、その奥がカーテンで仕切られている。
    あと食事用エレベーターが右手に見えます。
    6階も「クロスステッチ」の使用スペースなので、込み入った料理は6階で作って5階に送っているらしい。
    感じ的に、あのカーテンの奥もさほど広くなくお冷やとかスプーン、フォークくらいが用意できる程度のものなんだろうなぁ。
    唯一、これは高そうだと思えるのは真ん中の本棚。
    マンガと雑誌と小説と、あとは女の子的なアクセサリーやぬいぐるみとかの小物が飾られているのです。
    お客さんは、私たちと、その隣のカウンター真下の席に女性一人、入り口近くに男性二人。
    行列のできる「@ほぉ〜むカフェ」からみれば、空いているといっていいでしょう。

    メニューを見ながら注文を決めていると、きぎさんが気づきました。
    き「写真500円だって」

    なんどメイド学院生と一緒に写真が撮れちゃうんですって。
    メイド学院生一人につき一枚で500円。
    二人と撮りたかったら千円。
    なんとあこぎなステキな別メニュー。

    ま「メニュー決まった?」
    き、く「うん」
    ま「ほいじゃ、チリンチリン、と」
    き、く「あー!!!」(どうやらベルを鳴らしたかったらしい。)

    メイド学院生「お呼びですか?」

    く「えーと『本日のホットティー』」
    き「ケーキセットで」
    ま「スペシャルハニーティ」
    メイド学院生「かしこまりました」
    き「あと、これ。写真お願いしたいんですけど、今日はメイドさん何人いるんですか?」
    メイド学院生「本日はわたくしともう一人なので二人になります」
    き「じゃぁ、二人ともと写真お願いしたいんですけど」
    く「あ。ぼくも・・・」
    メイド学院生「かしこまりました」

    アキバには無料で写真OKなメイドさんはほとんどいないのです。
    お店によって有料で撮らせてくれるか、もしくはポイントを貯めたり抽選の特典だったり。
    中にはどーやっても写真は撮らせてもらえないお店もあるくらい。
    たまに、なんちゃってメイド(一般人がメイドさんの格好で歩いている)なら撮らせてくれる事もあるけどね。

    というわけで、メニューが来る前にメイド学院生とツーショット写真を撮る二人。
    きぎさんは、普段あり得ないポーズをメイド学院生に勧められてとってますよー。
    くまさんは普通にピース。
    カメラは小型のインスタントカメラ。

    メイド学院生「仕上がるまでしばらくお待ちください」
    と言われて席に戻るきぎさんとくまさん。
    心の底から笑いを堪えるまるこ。

    しばらくしてメニューが運ばれてきました。
    私ときぎさんの紅茶は1カップで、くまさんの紅茶は1ポット。
    メイド学院生「次を注ぐ時はベルを鳴らして下さい。注ぎにまいります」
    でました!このサービスこそメイドカフェ。
    あの六花亭すらやっていないこのサービスをごく当たり前にやっている世界。
    というわけで、カップを飲み干した後、嬉しそうな笑顔でベルを鳴らしたくまさん。
    やっぱり、鳴らしてみたいものなのね。
    さらにお会計もテーブルでお会計になるので、ちりーんをきぎさんがやって「お会計お願いします」となりましたとさ。

    紅茶の味は・・・専門店じゃないしね、これがウリなわけではないので(一応当店自慢の・・・となっているが)あえては言うまい。

    ところで二人がとった写真ですが、写真ができあがった後メイド学院生がペンでデコアート。
    周りを花で囲ったり、リボンを書いてくれたり、下にメッセージを入れてくれるのだ。
    もらった二人は「うわー」とかいいつつ半テレでしたよ?

    ちなみに、奥のカウンターの上にここにきた有名人さん達のサインがあります。
    声優さんが2,3枚。
    あと中川翔子ちゃん。
    そして中川翔子ちゃんの上が・・・マジシャイン市川洋介さん!
    いっちー何でこんなところに!しかも日付を見たら、今年ですよ!
    さらに、市川さんの横に「××(読めない)じろう」というのが貼ってあり・・・。
    ・・・まさか・・・岡○次郎さん・・・?

    あとねー、私のビジョンからではカウンターに一番近い席に一人で座っていた女の子がメイド学院生の子と知り合いらしくちょこちょこ談笑していたのが見えたのです。
    でもその時はメイド学院生の子が「素」になって話してるんですよね。
    声もワントーン低いの、笑顔が営業スマイルじゃないの。
    小さい声で話してたから何を言っているのかは判らなかったけど、メイドさんがちらりとみせた普通の女の子の顔。
    メイド服きてても、やっぱり年頃の女の子だなーと思ったよ。

    メイド学院生に見送られ「クロスステッチ」を後にして、そして今度は隣のビル、ガシャポン会館へ進む三人であった。

    5へ続く。

    アキバ道中膝栗毛3

    • 2007.06.01 Friday
    • 16:50
    店外まで聞こえる「@ほぉ〜むカフェ」の「もえもえじゃんけん!」のメイドさんの声を尻目にさっさと下りエスカレーターを乗り継ぎ、ドンキを後にしました。

    途中で中央通りを渡って、歩いていると「雪花の郷」(しぇーほわのさと、と読むらしい)というアイスというかかき氷というか不思議なデザート屋さんの人だかり。
    気温も暑いし、歩いたし、ということで、試しに食してみることに。
    くまさんはマンゴー、私はチョコスプレー、きぎさんは塩。
    食べてみるとどうやら、アイスミルクを凍らせてかき氷に削ったものにいろいろトッピングして食べるものみたいで、こんな暑い日にはちょうどいいデザート。
    甘いです。
    でも上のトッピングを考えれば激甘なメニューは避けられるので、甘いものが苦手な人でも大丈夫そうです。
    一番シンプルな「雪花の郷」を頼んでおけば大丈夫でしょう。
    台湾発で、日本ではまだここでしか食べられない!とかだそうです。
    私は普通においしかったです。
    くまさんもまぁまぁといいながら、平らげていました。
    渡台湾経験のあるくまさんが本場で食した時は、もっとおいしかったらしいですよ。
    そしてきぎさんは、「塩が足りん!」とのこと。
    甘さと塩味がなかなかのマッチングでしたが塩の量がアイスに対してが足りないそうです。
    塩アイス自体、帯広にもあるので驚きませんでしたが、そうか塩足りないか。
    お店の周りにはティッシュやウエットシート、ゴミ箱があるのでその場で食べてて多少手が汚れても大丈夫です。
    そして、歩こうとした時、目にふと飛び込んできた看板

    「武装商店3F」

    く「ぶそう・・・しょうてん?」
    ま「武器屋みたいなとこかな?」
    き「入ってみてダメだったらでればいいんじゃない?」
    ま、く、き「よし突入!」

    というわけで「雪花の郷」の隣にある細い階段を上り「武装商店」へ。
    同じビルの2階は鉄道模型の、また独特の濃い感じの店で、入り口から「鉄道!!!!」って言う感じが漂っていました。
    通り過ぎて三階、「武装商店」はやはり武器屋みたいなお店でした。
    所狭しと並ぶ模造刀。
    洋物から和物まで。
    ディティールの細かいものがずらっと並びます。
    また、ネーミングがすごい。
    洋物なら「エクスカリバー」とか「アーサー王の剣」とか。
    和物も「坂本龍馬陸奥守吉行」とか「近藤勇虎徹」とか。
    菊一文字に至っては「菊一文字バージョン紅」とか「菊一文字バージョン后廚箸。
    もう何だそれはという感じです。
    でも細身のレイピアとか、バスタードソードとかの無名のものもごろごろしていて、日頃RPGをたしなむ身としては「あー、実物はこんな感じなんだな」とかちょっと面白いです。
    あと「ひのきのぼう」が3Gで売っていました。
    あのドラ○エの伝説の「ひのきのぼう」ですよ!
    ただしくまさんが
    く「あ、これ僕にも作れる」
    と言っていたので、欲しい人はくまさんに作ってもらうといいですよ。
    3Gじゃなくて、「ぱふぱふ」と交換かもしれませんが。
    模造手裏剣とかクナイとかもありました。
    模造ゴム手裏剣を息子のお土産に買いそうになりましたが、「おかーさーん!」ビシ!というのが目に見えていたので止めました。

    武装商店ではウインドウショッピングのみですが、非常に楽しく拝見して階段を下りました。
    さてこんどこそガチャポン会館・・・と思ったところその隣に看板が。
    男装バー「Queen Dolce」、乙女カフェ「Cross stitch」。

    ま「行く?」
    く、き「行く!」

    階段を上って気がついたんですが、実は「雪花の郷」の上がこのビルで、先ほどの「武装商店」は隣のビルなのです。
    そして2階は「雪花の郷」のイートインコーナーになっています。
    お手洗いも2階にありました。
    そして3階が男装バー「Queen Dolce」なんですが、なんと14:00〜です、という張り紙がしてあり閉まっていました。
    ちょっとがっかりして、乙女カフェを目指すと4階はなんと「みみかき屋さん」。
    「山本耳かき店」というお店で浴衣のお姉さんが膝枕でみみかきをしてくれるのです!

    ま「くまさん、きぎさん、行ってみる?」
    き、く「・・・いや、いいです」

    なんか私に気を使ってくれたみたいでそこもすっとばしました。
    多分二人だったらチャレンジしていたのではなかろうかと思います。
    私は耳が非常に敏感(感染症とか炎症とか起こしやすい)なので耳鼻科以外に耳かきは任せたくないのですが、「浴衣のおねぇさん!?」という人はどーぞー。

    やっと5階にて乙女カフェ「クロスステッチ」に到着です。

    その4に続く・・。

    アキバ道中膝栗毛2

    • 2007.05.30 Wednesday
    • 16:01
    さて、またポテポテと三人で歩いていると、なにやら長蛇の列ができています。
    最後尾に看板をもったお兄さんがいるので看板を見てみると「AKB48シアター」と書かれています。
    AKB48・・・?
    なんかそういうアキバ系アイドルユニットがいたなぁ。
    それのイベントのチケットのための列なのか・・・。

    ま「あ、ドンキだ。ここの上に有名なメイドカフェ『@ほぉ〜むカフェ』があるんですよ」
    き、く「よし突入!」

    アキバのドンキホーテの一回はパチンコで、ほそながーいエスカレーターをのりついで上に行きます。
    どこかにエレベータがるのかもしれませんがなんかごちゃごちゃしててわからない。
    そして5階。
    @ほぉ〜むカフェのある階につきましたが・・・・同じフロアに『ドンキホーテコスプレ館』と名うたれたコスプレが大量に置かれた売り場が!
    そして「メイド占い」も同じフロア・・・。
    @ほぉ〜むカフェの方は、これまた長蛇の列ができていました。

    ま「・・・どーします?かなり並んでますよ」
    き「うーん、待つのめんどいよね」
    く「うん。ここは飛ばしてもいいかな」
    ま、く、き「でもコスプレはなかなか面白そうだ!」(全員一致)

    というわけで、コスプレ館にて品定め。
    やはり今の流行は「メイド」につきます。
    大量のちょっとづつバリエーションの違うメイド服がズラッと並ぶのは壮観です。
    フルセットというのもあって、カチューシャ、上着、スカート、エプロン、靴下、パニエなんかがすでに梱包されたものから、全部を選んで自分だけのオリジナルカスタムもできるようになってました。
    エプロンもシンプルなものからフリフリまで、服も定番の黒の他にピンク、臙脂、モスグリーン、白、長さも超ミニからくるぶしまであるロングまで。
    襟元につけるリボンやタイもそれぞればら売りしてるし、カチューシャにいたってはレースたっぷりのヘッドドレスやネコ耳、犬耳も。
    こりゃすげぇ。
    あとは有名なメイドカフェ(ここの@ほぉ〜むとかキュアメイドカフェとか)の制服そのまんまパッケージングされていたり。
    で、意外と高くないんですね。
    一番安いパッケージングされたものなら5,6千円で買えるかな。
    高いのでもフルセットで1万ちょっととか。
    バラ買いしたり、いろいろ足すとそれなりの値段になりますが、ちょっと彼女のお土産に、買っていってもいいかもしれません。
    ジョークで流してくれる彼女になら、ですが。
    東急ハンズとかで売ってるジョークグッズのメイドさんよりよっぽどちゃんと出来てましたよ。
    他にも、某ゲームの学園の制服とか、ラムちゃんとか、巫女さんとか、バドガールとか、レースクィーン風とか、DJ OZMAとその周りの裸に見えるスーツとかも売ってました。

    しかし我々は見つけてしまったのです!
    く「おーい、まるこちゃん、きぎさん、これ!」
    ま、き「うわぁ!」
    く「これ、いいよね!」
    ま、き「うん、かっこよすぎる・・・」
    き「でもこれ、着こなせるのは・・・」
    ま、く「山犬。さんしかいないじゃん!もちろん!」
    き「だよね!」
    く「よし、山犬。さんにプレゼントしよう」
    き、ま「せっかくだからそれとセットになるようなものも付け足そう!」

    というわけで、三人で下はこれの方が、いやこっちか、山犬なんだからこっちだよ、とかこれは白と黒があるけどどっちがいいかな?、黒の方がそれっぽいんじゃない?とかコーディネイトできそうなものをカゴにゴンゴン突っ込んでレジに持っていきました。

    するとレジのお姉さんが、レジを打ち終わったあと、積んであるに大量のカタログ誌を見て「店長、これ掃けなくて困るんですよねー、捨てますか?」と言っていたので、「あ、そのカタログもらえますか?」とくまさんが聞いてくれました。
    おねえさんが「いいですよー」」と人数分カタログをくれました。
    もちろん山犬。さんの分ももらって、その場で山犬。さんにプレゼントとしてステキな服と一緒に発送させて頂きました。
    山犬。さん、ちゃんと着てね!みんなで心から選んだ服だからね!

    ところで、このビルの8階が先ほどのAKB48のシアターなんだそうです。
    気になる方はチケットを炎天下で長蛇に並んでゲットして見に行って下さい。
    私はどーでもいいので、多分行きません。

    3に続く。

    アキバ道中膝栗毛1

    • 2007.05.29 Tuesday
    • 19:53
    旅は道連れ、世は情け。
    二人ならやじきた、三人なら水戸黄門、四人なら西遊記もしくはドラクエ3。
    じゃあ世直ししない三人旅は?

    というわけで、27日の日曜日は研修にきてるけど森の中じゃないので本領発揮できないくまさんと合流して東京観光行くことになりました。
    その話を実家と同じ方面に引っ越ししたきぎさんに連絡とったら、きぎさんも参加することになり、くまさんときぎさんと私まるこ・りおという三人旅で東京観光と(いうより秋葉原観光)に行きました。

    まず新宿駅のバスターミナルに10:30集合。
    くまさんときぎさんが一緒に登場。
    実はきぎさんが土曜日から来ていて、東京に泊っていたそうです。

    土曜日はきぎさんとくまさんで浅草と秋葉原(オーディオ関係に絞り込み)で観光して、夜の歌舞伎町散策、夜中まで男二人で酒をかわしていたそうで。

    浅草みやげをもらって、いざ三人で秋葉原オタクツアー開幕です。
    しかし、しょっぱなから、出発間際の電車に乗ろうとしたらきぎさんだけ乗せて電車が行ってしまうというアクシデントが。
    私とくまさんは次の電車で合流しましたが、これから先、珍道中の予感がぷんぷんします。

    電気街口からでると駅前にさっそくメイドさん登場。
    何か配っていたのでもらうと電気街のオタクショップ一覧が載っているかなり便利な地図でした。
    配っていたメイドさんはなんと白人のかわいこちゃんでした。
    まるこ・りお(以下ま)「んー、メイドさんかわいいねー」
    きぎ(以下き)くま(以下く)「衣裳がね」
    ま「え!おねえちゃんかわいいよ!」
    き、く「いやいや、まだまだレベルが足りないな」
    いったい、なんレベルならOKなんだよ。・・・二人とも鏡みてらっしゃい!

    そしてしばらく歩くと今度は、天然頭髪脱毛なおじいちゃんが上半身裸で酔拳をやっていた。
    左腕に立派な絵画が描いてあって、大事にカップ酒を持っていた。

    メイドさんと酔拳じじいと目にまぶしい看板。
    カオスな様相をかもしだしています。
    これぞ世界のオタク街、アキバ。

    さて、アキバマップをもらったので、行きたい場所をピックアップ。
    しかしこのマップに広告を出している店だけでもなんと「メイド」という単語の多いことか。
    とりあえず目的地は老舗メイドカフェ、キュアメイドカフェにしてそこまではプラプラ歩いて気になったら入るということに決定。

    さらにマップに大量のメイドという単語の中に「武器屋」というあきらかに毛色の違う広告を発見。
    これも見に行こうということになりました。


    献血センターの前を歩けば、メイドさん受け付け。
    さすがアキバ、献血センターもメイドさんか。

    そして「とらのあな1号店」発見。
    入ったら買っちゃうから、と嫌がる私をきぎさんとくまさんが後ろから押し込んだよ!

    ま「商業誌もいいですけどやはり同人誌ですよ」
    き、く「まるこちゃんの目の色が変わったあ!」
    ま「ふむ、商業誌三階、同人誌四階ね、はい、エレベータぽちっとな!」

    しかし商業誌は特に欲しいものがない。
    むしろ乙女ゲーが欲しい、もちろん18禁の!

    ま「乙女ゲー買って〜」
    く「それはさすがに予算オーバーだよ」
    ま「・・・チッ」

    次、同人誌の階へ突入。
    一通り見回したけど最近の売れ筋路線ばかりで、私の好きなジャンルはない。

    ま「私の好きなジャンルはないなあ、あ、皇国シリーズの同人誌だ」
    く「げっ!闇雲さんがみたら床に叩きつけそうなブツですねー」
    ま「あっちにコスプレ服あるよ、ガンダムSEEDだね、こっちがザフトでこれはオーブか」
    く、き「いらなーい」
    ま「やっぱり乙女同人誌は池袋だよ」

    そういえば、涼平さんがブログでザフトの制服着ていたけど、こういうところで買ったんだろうか・・・。
    でもあの人、185cm越えのモデル体型なんだがサイズがあったのかな?
    それともバンダイが特注でプレゼントしてくれたのかな?

    あとで調べたら二階のカフェはメイドカフェではなく猫カフェ(メイド服に猫耳、尻尾つき)だった。
    ここも行っておけば良かったな。
    となりのとらのあな本店のほうは男性向け商業誌、同人誌のお店で、素通りしたけど私の好きなジャンル「特撮」はこっちにあったかもしれない。

    道中記2に続く!

    PR

    calendar

    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << March 2020 >>

    はじめてきちゃった人へ

    いろいろあるので週二回が基本更新です。なおmixiにも出没していてそっちは頻繁につぶやいてます。にコメント、トラックバックについてはスパムが多いため承認制にしました。 私がふさわしくないと判断したコメント、トラックバックについては削除する可能性もありますが、めったなことでは削除しませんので、お気軽にコメントください。

    cow girl homeにきちゃった人

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    recommend

    骨盤メンテ―ゆがみを解消!
    骨盤メンテ―ゆがみを解消! (JUGEMレビュー »)
    渡部 信子
    待ってました!渡部先生の本がついにでました。妊産婦の腰痛や女性の骨盤について詳しく書いてあります!

    recommend

    専門医がやさしく教える 腰痛―つらい痛みや慢性的な不快感、しびれを撃退!
    専門医がやさしく教える 腰痛―つらい痛みや慢性的な不快感、しびれを撃退! (JUGEMレビュー »)
    久野木 順一
    もっとも手に入れやすい腰痛関係の本で整形の先生が妊産婦の腰痛についてかいているのはこれぐらいです。

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM